レッツ・ゴー・トゥ・フジヤマ! 三の章

富士山山頂にて。

友人を待って20分ほど、見事登頂に成功した人たちの記念撮影をお手伝い。

そして、下りは、砂砂砂砂。…………飽きた。

ほぼ休憩なしで降りつづけ、バスの発着場まで4時50分頃に戻ってきた。

おわった。すべて。

夜、無事帰宅。

シャワーを浴びて、泥だらけになったズボンを洗濯した。
そこで気づく。

アレ、携帯がないよ。

途中で電池切れを起こしていたので、リュックに放り込んだつもりだった。

あ、みなさんお気づきですか。

奴はいました。

脱水が終わった洗濯機の底にな。

おお、液晶よ、死んでしまうとは情けない! しかし、なぜか充電はできる。

こ、これは!

はい、もちろん、本体も死亡。

ナイス、ご利益、富士山サイコー。
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by reddragon_samael | 2008-08-21 02:25 | ちょっとやんちゃなたわ言